16 デリーの最近のブログ記事

自動更新です

なにごともなければ バンコクから デリーへの機内です


なにごとか あるとしたら デリーについてからか??

デリーに

ともかく

悪名高い デリーの空港です

デリー 空港  で 検索すると

これでもか!! てくらい

トラブル情報がでてきます


そんなとこに 夜の到着です

こりゃ さすがに 市内への移動は ひとりじゃ やべーぽいので

信頼できそうな旅行会社に 送迎を注文してみました


そんでも なんか 不安を感じるとこです

インド自体 2度目ですが

前回は 高級リゾートの取材 全然違う地方

コーディネーターやスタッフに完全に守られた状態でした


そんでも ホテルスタッフにしつこく 迫られ

たすけを呼んだような 国です


この空港が 今回の旅の

第一の難関だと おもいます


警戒しまくる に こしたことありません!!

じゃあ 行くな!!  なのでしょうけど


デリー


見てみたいのです・・・・・

でわでわ

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デリーにて 無事 生存しております が


来るときの飛行機で

カミナリの巣みたいなとこ 通りすぎまして すげー揺れたものの


満天の星空の下に カミナリ雲 その下には どこだかの街の灯り

うわあ なんか すげーキレイ とか 思いつつ


このカミナリ雲 デリーにこなきゃいいなあ てなこと考えてたのですが


やっぱ 来ました すげー 台風に遭遇

あちこち 水びたしで

すっかり 水の都 デリー なのです

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あまりの暴風雨に カメラも 誤作動しまくりで

ピントもまったく合わない


すでに 回復してますが

こんどは 想像を超える 街の騒音


この街 みんなに一度 見せたい

こんな やかましい街があるのか??

てな かんじ


そのへんは 後々 書くとして~

シンガポール編 つづき いきます!!


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■シンガポール04 シンガポール初日 夜の徘徊編 旅立ちから22日目


目を覚ますと すっかり 真っ暗

10時過ぎてます


日本での 平均睡眠時間が たぶん4時間とかなので

旅に出て以降 よく眠れるようになりました

けっこー気づかないうちに 体力消耗してるのかもだね


まあ いいことだとは 思う


お腹減りまくりなので

とりあえず 食い物さがしに出かけます


ん?? 昼間 けっこー閑散のとしてた この界隈ですが

夜になって けっこーな賑わいです


あちこちの細い路地に わさわさ 人が出たり 入ったりです

なんだろか? いってみましょ

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ああ なるほどお なにやら賭け事の屋台が出てます

サイコロふって ああでもない こうでもないと お金が飛び交ってます

みなさん 興奮状態で ちとおもろいので


セブンイレブンで スラーピー買って ちと見学してました

いろんな人種がひとつの事に熱中してます 

オリンピック級の 感動です 


ちと 歩くと


む??

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これは たぶん 娼婦さんストリート??


見ただけで判断したら 失礼かもだけど

こんな 真っ暗な路地で 女性が男性に 金銭交渉もちかけてるのは

どー考えても娼婦だよね??


たぶん こういうのは マフィアがらみ? と思うので

おそる おそる 隠し撮りです

なので なにがなんだか わからない写真です


この界隈に 一週間ほど滞在して わかったのは


街の区画ごとに

中国系エリア インド系エリア


あと たぶん

マレー語ぽいのでインドネシア人?? か マレーシア人 のエリア

タイ語ぽい言葉も聞こえたので タイエリア? が あるっぽい


いろんな国の女性が 出稼ぎなのか

そもそも シンガポーリアンなのかは謎


そもそもシンガポールは いろんな人種いるのが普通

そいうかんじが 日本人からすると 不思議ワールドなのよね


このへんは 警官もすげー 多い

警官現れると だれもかれも 消えてしまう

ギャンブル組も 台ごと 消える


警官 いなくなると わさわさ 暗闇から 現れる

見てると 素早い動きで おもろい


このあたりは 闇たばこ屋さんも 出現するので

まじめに申告して 持ち込んだのを ちと後悔


むう なんか ちと シンガポール 見直したなあ


あんがい おもろいとこなのかもじゃん!!

(てな期待は あっさり裏切られるわけですが・・・)


さて こんな裏路地の一本向こうは 普通に大通りです

食堂や 飲み屋さんの灯りが ギラギラしてます

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うわさでは お酒が高いてことなので

実態がわかるまで 飲むのはやめときます

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こんな食堂で インド料理たべました

インドにいる今となっては

こんなとこで カレー食ってる場合じゃなかったと 

後悔!! 

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さて 明日は どこいこうかしら??


今回の旅で シンガポールが一番

行きたいとこが思いつかない国なのです


まあ 朝 てきとーに地下鉄のりましょーかね?

とか 思いつつ ホテルに戻って 無理矢理


寝ます

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デリーからの更新です


宿から2キロくらいかな? コンノートプレイスてゆう

無理矢理 おしゃれエリアにしよう てなとこがありまして

その中心に公園があるのです いわゆるラブラブな人らが集まっていて

この暑いのに よくもまあ ベタベタくっついてるねえ てな感じなのです


そのあたりには ハトが大量に放し飼いにされてまして

まあ 平和の象徴てやつだね~~ て眺めてたら

そのハトの群れにですね 犬が乱入!!


群れはいっせいに 飛び去ります

犬はすげー速い動きで


ガブリ!! と 鳩を噛み殺して くわえたまま 持ち去りました

ぎゃ! や! 野生だ!!

うう こえーよう

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じつは デリーの初日にですね

夜10時過ぎに宿にチェックインして

食べ物探しに でかけたわけですが


暗闇で 吠えまくる犬に追いかけまわされ

こりゃ 噛まれるな~ 思うたので


くるりと反転して 「ぱんッ! ぱんッ!」と叫びつつ

逆に追いかけてやったら びびって にげてった


てなことがあったのです

なぜ「ぱんッ! ぱんッ!」なのかは いまだ謎!


いま思うと あのハトのようにならずによかっただ~ 思います


狂犬病の治療は そーとーな期間が必要なのだそうです


ほんとに お腹減らしたウロウロ犬が多いのだね

昼は暑いので ぐうたら寝てるのが多いですが

夜は 元気になるようです


わたしのリズムと同じです 困ります


gt;日本では わんちゃん とか言うてますが もはや ちゃん付けでなんか呼べません


こちらでは 単純に 犬 です


でわ シンガポール編の つづき いきますだ


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■シンガポール05 シンガポール2日目 徘徊 旅立ちから23日目


どうも 窓からみていると

このホテルの界隈は 朝3~4時くらいまで騒がしいようです


朝10時くらいとか こんなかんじで ガラ~ンとしてます

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みなさん 仕事がはじまったのでしょー

がんばれ~~~


駅まで とぼとぼ 歩いてるとですね

こんなサンダル屋さんが ありました

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どうも 皮製品の工場みたいなのです


じつは ここまでに

靴一足 サンダル一足を 消耗してしまったので

シンガポール滞在中に 頑丈なサンダルをゲット!! てな課題があるのです


どうせ 小さいサイズないのだろうなあ とか思いつつ 立寄ります


やっぱ 小さいのないなあ

わたしのサイズは 日本でも見つけるのに苦労します


一応 聞いてみるとですね

「ああ そんなら 3日ほどで つくっておいてあげるよ!!」


おおお!! さすが工場です!!


はやめにここ みつけて ラッキーです

28シンガポールドル(1900円弱)で フルオーダーだ!!


すげー頑丈なサンダルを手にいれ レベルアップです

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最寄りの駅の下に こんなお店があります

ミキサーで 氷とフルーツで ミックスジュースつくってくれるとこです


全メニュー 1シンガポールドル50セント(100円くらい)

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これは ブルーベリーバージョン


滞在中 毎日かならず この駅くるので

すっかり常連さんです

飲まなくても ここの おばちゃん 手ふってくれます


でわ 地下鉄に乗って おでかけです

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地下鉄いうても この駅は高架駅で 数駅先から 地下にもぐります

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「写真とらせてくださーい 自然なかんじで電車に乗ってるかんじい」

言うたのに すげー ガチガチな芝居してますね


会社の同僚なのだそうです

考えてみると 会社にいろんなファッションのひとがいて おもろいよね


ラッフルズプレイスていう 駅で降りてみました

理由は得にありません

なんせ地下なもんで 上にのぼるまで どんなとこか謎なのです

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駅をでると 高層ビル街でした

うむう こりゃまた 場違いなとこにきてしまったなあ とか思いつつ

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ウロウロすると すぐちかくに川が流れてるのです

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川沿いにレストランがたくさんあります

ちょうどいいので このへんで 食事にしましょう

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イタリア料理の店です

なんか こいう こぎれいなとこ ひさびさだ


なんか 緊張だよ


ふつーに パスタとアイスティーたのんだのですが

マッシュルームのクリームスープを押し売りされます

6シンガポールドル(400円くらい)だそうです

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自信ありなので ぜひ!! と懇願されたので

清水の舞台から 飛び降りまくる つもりで たのんじゃいました

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パスタ アイスティー クリープスープ で 合計24シンガポールドル(1600円くらい)


うむう インドネシアなら 4食分の値段 いや5食いけるかも!

こんな散財をしてて この先 三ヶ月生き延びれるのやら

とか 反省しつつ


まあ 考えてみれば ここより物価高い国はいかないわけだし!!

と都合のいいように思考を改め

先にすすみます


食事しながら 地図をながめてると

ここは ボートキー というエリア てことが判明


む??

こんなとこに やつが いるのね??


そう マー君です

どうやら いま歩いてきた川沿いを逆に進むと

マー君公園があるようです


前にも見たことがあり 「く、くだらなすぎ!!!」と憤慨した記憶はあるものの


シンガポールにきたのだから 一応見ておきましょう

どーせ いくとこないしねー

でも ただ戻るのは悔しいので


川の対岸に渡ってから 向かいましょー

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こんな遊覧船が よく通りますが

なにが見れるのでしょう??


川の反対側につきました


なんか すげー 悩んでる人がいました

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このまま そーとーな時間 かたまってました

がんばれ~~~ 

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そもそも このラッフルズさん てのは


なにもの??


ラッフルズホテルて 有名なホテルもあるし

このあたりは ラッフルズプレイスて駅だし

そして ここは ラッフルズさん 上陸の地だそうです


なにした人? シンガポールを発見したとか? 侵略者??


そのうち 調べておこう おもうて いつも忘れます

だれか 20字以内くらいで おしえてくれないかね??

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こんなのも建ってます

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『asian civilisation musium』てことです


なんでしょか?

まあ 博物館ですね??

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この橋 結構写真撮ってる人多かったので いちおー撮っておきました

有名な橋なのかもですね

向こうに建っている 『THE FULLERTON HOTEL』てのも そーとー立派なかんじ

由緒あるとこなのかもね


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つきました おとなのマー君です

となりには 小型の おとなのマー君も 用意されています

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「シャッター押してくださーい」てやつですね

「ちとまってねえ、わたしのカメラでも撮っておくよ」言うたら

キョトン?? としてましたが

まあ みんな たのしげです


まわりは 工事中だらけ

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マー君 そのうち ビルの間に 埋もれそうだね


そんでわ やっぱ ここに長居のしようもないので

ウロウロ再開です


さっきの高層ビル街の根元あたりです

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このへんは まんまと冷房つきの仕事にありついた人たちのエリアだね

お!ランボルギーニだよ

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くうう~ こいつめ~ まんまと ひとやま 当てやがったなぁ!

ぶいぶい いわせてるねえ~~ くあああ け!

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ほんとにさ

あちこち 工事中なのよ


けっこー 写真撮れるとこ限られるかんじだよ

こりゃさ 5年くらいして 来てみたら 全然違う景色なのかもね

シンガポールはさ ちいさいぶん 1カ所に集中して開発できていいのかもね

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なんか オモチャみたいな街にきたね

簡単に壊れちゃいそうなかんじ


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なんか おみやげ屋さん通りみたいのがありまして

 

進んでいくと どうも チャイナタウン駅からのびてる おみやげ通りでした

てことは ここは チャイナタウン??

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いろんな国の チャイナタウンてとこに行ったし

3年間 横浜のチャイナタウンの徒歩圏内に住んでたけど


こんなにゴミのない チャイナタウンは チャイナタウンぽくないかんじだ

よごし放題 ちらかし放題 インチキ臭い 

てのが チャイナタウンの醍醐味でわ?

さすがに ポイ捨て を厳しく取り締まってる国だね


逆にホテルの界隈のほうが チャイナタウンぽいなあ

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こんなとこがあったので

こんなもん いただきました ミックスフルーツシェイク!!

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他のは 4シンガポールドルなのだけど

これだけ 5シンガポールドル(340円くらい)


これ考えるとさ さっきの 駅の下のジュース屋さんは 安いなあ

ここは 完全に おみやげ狙いの 観光客狙いの値段だね


ここで ひといき つきまして


2日目の徘徊 後編へ  つ づ く


またねええ

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■インド03 デリー到着編 旅立ちから45日目


前回のつづきで45日目 デリー行きの飛行機の中からです

 


なんか 窓の外 すげーカミナリ

どんくらいかな ずいぶん長いこと カミナリの巣の中飛んでたよ


方角的には ヒマラヤ山脈のほうかな? ピカピカ ピカピカ

まあ きれーだ


いよいよ 悪名高きインディラガンジー国際空港に到着です

22:00 だいたい30分くらいの遅れ

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空港自体 てより 市内までのアクセスなのですが

ネットで調べると なんせ トラブルだらけなのだそうだ


デリー 空港 トラブル なんてググってみると

こえー記事だらけ


インドに入る時は デリーからのINは勧めません

とまで 書いてある

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夜に着くのは こえーので

昼間着の便探すと すげーたけー

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夜着 3万円台なのに  昼着 10万円近い

なんかの陰謀?? 死ねってことかな?

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入国スタンプ あんがい あっさりもらえた 

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空港内は まだまだ聖域

空港で 朝まで過ごしてから市内に移動する人も多いのだそうだ


んでも なんも食べ物ないしなあ

カフェくらいあれば 朝までいてもいいんだけどねえ


そんだけ 悪い噂聞けば 外に出なくても

だれも信用できないしな~



んなもんで いろいろ調べてみたら いろんな旅行会社が

空港までの出迎えサービスしてるらしいので

わりと評判よさげな会社を バンコクからメールで申し込んでおきました


すぐに 返信がきて

空港のロビーで わたしの名前書いた看板もって 待っててくれるそーだ


料金は2人以上だと ひとり1000円 ひとりぼっちだと 1500円だとさ

6000円とかするとこもあるけど そいうのは 日本人経営っぽいかな

送ってくれる先の住所ないと 困るので

一泊だけ ホテル予約しときました


ん? いないぞ?

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ロビー内さがしても わたしの名前のプラカード持ってる人なんぞ


ぜんぜん いない!!


そいえば メールに携帯番号書いてあったな・・・

くそう ラジェンダー氏の野郎!(待っててくれてるハズのひとね)


インドの携帯なんか 持ってないし

ドコモ使ったら 一回日本に 電波とばして こっちにかかるのよね?

きっと すげー高いハズ!!


まあ しょうがないので

わざわざ パソコン開いて 電話番号調べます


お! つながった


出口の外でまってるとのこと

うむう 出口 ふたつあるぞー

外には 様々なポン引きぽい人が 目ギランギランでこっちを見ています


こりゃ うかつに外出れないなあ

ロビー内にいるままで じ~っと外を見回します


お! わたしの名前 見っけた!!

よかった よかった


「ミスターラジェンダー?」

「ハイ ミスBOSSアルカ?? このドライバーについていくアルヨ」

てなわけで 運転手さんと二人きり

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暗闇を5分ほど歩きます

空港外の駐車場まで 歩くのですが


初対面の巨大なインド人 ふたりきり くらやみ

てのも 十分 こえー


これが ベストな手段 とは 思うけど?

ここで 襲われても だれも 助けてくれないぞ~


とか思いつつ 無事 送迎車に乗車

日本製のミニカ て車だ


乗るやいなや

なんなんだ~~~!!!

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猛烈に急発進 猛烈なクラクション 猛烈に割り込みしまくりです


ぎゃああああ!!!

ものすごい ドライバーに当たってしまったなあ

て思うものの 数日過ごすうちに

なんだ みんな そんな運転なのね? て気づきます

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無事?予約してたホテルにつきました


運転手さん じつは マジメな人なようで

1500円と チップで 200円あげようとしたら

1500円以外は 受け取りませんでした


雇い主に キツく言われてるのかもだね

どうせなら 運転もキツく教育してほしい


さて ここは安宿が集まる バハールガンジ(メインバザール)てとこのちかくです


ホテルマンは 予約? なんのこと? とのこと

プリントアウトした 予約の証明書みたいの見せると

数人あつまって 相談をはじめた


どうみても 部屋埋まってるのはミエミエだ


もしや! 高い部屋 押し売りするつもりか??

とか 警戒しすぎか?


「隣に同じオーナーのホテルがあって そこのスイートなら空いてる」とのこと


ほれ 来た!


「いくら?」

「いあ、予約した部屋と同じでいいよ」


ほえ? やさしいじゃん!!


「気にいれば、そのまま同じ値段でずっと泊まっていいよ」


とりあえず チェックインするだな?

一泊700インドルピー(1300円くらい)なり


ここいらは 500円くらいから泊まるとこあるらしいけど

明日 様子うかがってから決めましょう


まだ 11時過ぎだけど

あたりには 食べ物屋さん みあたらない


このまま寝ると 空腹で目覚めそうなので

なんか 食べ物 さがしいくです

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うむうう なんか 暗闇多いなあ


犬に追いかけられ 吠えまくられるし


あきらかに いままでの国の首都と空気が違います


お! あった

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こんな 食堂がありました

エッグタリー てのを食べます

55インドルピー(100円くらい)なり

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ぎゃ! スプーンないんだとさ


このへんは 旅人多い思うたので

スプーンくらいあると思うてたけど

このお店は完全 地元向けなのかもだな


しょがないので 手で 食べます


うむう 今後 バングラデシュ抜けるまでは

マイスプーンもってたほうが いいかもだな

とか思いつつ 宿に戻ります


あんま 暑くないので ファンだけでいいや

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あれ へんだぞ??

ファン まわすと 根元から 全体が ぐわんぐわん 揺れてます

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根元みると 壁に密着してない

これ 使ってると いつか体の上に落ちてきそうです


しょがないので エアコンいれたら

10分ほどで効かなくなりました


エアコンのフタあけてみたら

フィンのとこが 氷で覆われてます


あああ! フィルター ほこりまみれで 空気通らなくなってる

くそう まずは フィルター掃除から はじめるだな・・・・


デリー到着編 まずは こんなかんじですわ


でわでわ 

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